toyotaboxyのblog

せんちゃんのグルメ&秘境の湯旅行記

2016年04月

2016諏訪大社下社 木落し坂 終章

2016.4.9

2016年の諏訪大社御柱祭 4/2上社 4/9下社を見学した

共に僅かな時間であったが 6年間待ちに待った祭りで感慨ひとしおであった



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坂上の好位置で見た『木落し』に大満足で、まだ余韻を引

きずっていたが、まだ寄りたい所がある為車まで戻ること

にした。

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注連掛広場に今日一番で坂を下った「春宮4御柱」が休ん

でいたが、それにまたがり「華乗り」気分。あの坂をこれに

乗って下ってみたい気もあるが怖いんだろうな

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御柱運営委員や氏子など皆歩いて帰る?に不思議と思い

尋ねると“送迎バスは、行きだけなんだよ 送バスなんだ

帰りは皆歩いて帰るが、岡谷でも遠い地域は春宮周辺に

バスが待っている所もあるらしい。”

★今日の公共浴場は混むんですか

“今日は混むよ 皆湯に浸かり 汗を流したり疲れも流すんだよ。また今日の自

慢話に花が咲くんだよ”

★御柱祭の年は結婚式が少ないって本当ですか

“ゼロでは無いがやはり少ない 皆御柱祭の衣装や用具、中にはお客さんの御

接待にお金を沢山使うから・・・。虎と猿の言い伝えはこじつけなんだよ”

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あれだけ沢山の人が歩いていたが、春宮大門交差点を越

えると拙者ひとりになってしまった。みんな何処に消えたの



車に戻りイオン諏訪店へ道草

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この店には御柱祭のグッズが売られていたため是非それを

みておきたかったのもあるが良い物があれば購入も決めて

いた。

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おんべが売っていたが、あまりにも粗末な品に意欲減退。

もうちょっと豪勢に作って欲しいのと名前などの刻印が欲し

い。このままじゃ何処の土産か解らない。

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グッズも氏子向けか観光客向けかに

分かれるが、この店は、意外にも氏子

向けかな

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この法被いいな・・・でも会場でみたあの法被が欲しい。

多分オーダーメイドなんだろうなIMG_3806






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これで2016年御柱祭は終わり

本祭はまだまだ続くが スケジュールの関係で『里曳き』は

見に行くことが出来ない。

2022年の御柱祭まで絶対生きて又見に行くぞ

それまでは絶対に死ねない

こんな単純な考えでもいい

2022年までは生きてやる

2016年諏訪大社下社 木落し坂 春宮一之柱

2016.4.9

長野県諏訪地方で7年ごとに執り行われる大祭 御柱祭に行ってきた。

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4/2は、上社の木落しと川越しを必然的に好位置を陣取り

観覧できたが、今までこの諏訪地方に何度も来ているが 

諏訪大社本宮前宮にはまだ参拝をIMG_6674していなかった為朝

一番に参拝を無事済ませることが出来た。これでいくつ目

だろうか諸国に指定されている『一之宮参拝』。そして

御柱屋敷も見学し下社春宮まで、そして今下社2日目の
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木落しを見学したが お助け松の枝が邪魔して木落しの全

容が見えずフラストレーションが溜まったまま本日最後の

木落し『秋宮一柱』は、下社の中で一番大きな柱だが、この

まま木落しを見る気にもなれず車に向けて歩き始め・・・・・・・・が、ふと脳裏に過

ぎったものがある。

このインターバルの間にもう一度坂上を見てみようで、帰り客の流れに逆行しな

DSCF3854がら何とか坂上に到着した。

すると秋宮一の木落しを見る客がまだ沢山いるじゃないか

そんなことよりもここって見物するに当たって好位置であっ


た為急遽拙者もここに腰を下ろした。

落合発電所施設脇の急坂で、話によるとここは朝早くに満席となる好立地な見

DSCF3855学地であった。

木落しが始まるまでの間に少し山を下りると春四の柱が

やっと平地に辿り着いていた。木立の中のこの地は、お

勧め出来る見学地では無いと警官がアナウンスするが、以外と木落し全容が

見え好立地でもあった。

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16:11 一番の先頭を歩く旗持ちが現れた。それにしても

よく見える。こんな特等席があったんだね



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坂下では良く聞こえなかった進行役の指示さえも良く聞こ

え木落しの流れが良く掴められ、坂下では上で何をやっ

ているのか知る術もなかった。

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綱の先頭を曳く氏子達が坂を下り始めた。いよいよ柱の

お目見えだ。



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拙者の座った真後ろに 下社のとある地区の親方が座っ

ており 前回事故で亡くなった仲間の弔いにと見学に来

ており色々なことをここで教わっていた。

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坂を下る氏子の中には急な坂で足を取られ転倒者が続

出している。それらを見ればこの木落し坂の勾配が凄い

ことが窺えるんだ。

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うわぁ 欲しいこの法被。格好いい。

どこで売っているのかな 特注品なのかな

早々帰り道にイオン諏訪店の御柱グッズ特設コーナー寄

っていく予定。良品があれば購入しようかな。

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御幣が見えてきた、これが見えたら柱は真下にあるんだ。

御幣(ごへい)とは、神道の祭祀で用いられる幣帛の一種

で、2本の紙垂を竹または木の幣串に挟んだものである。

IMG_3808幣束
(へいそく)、(ぬさ)ともいう。通常、紙垂は白い紙

で作るが御幣にとりつける紙垂は白だけでなく五色の紙

や、金箔・銀箔が用いられることもある。

YOUTUBE

YOUTUBE

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セレモニー開始




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木遣りが始まった。坂下での見学の際はこの木遣り歌

が又もかと嫌だったがこうして間近で歌い手を見ながら

では趣が全然違った。

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セレモニーも終えせり出しを開始

場内は、興奮の坩堝と化した。坂下で見るのとは大違い

こんな特等席があるなんて知らなかった。

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17:40 山に日が沈み照明が無いこの地これ以上先延

ばしに出来ない。

『山の神よお願いだ!』

IMG_3814正しくこの言葉を叫んでいるとしか見えない

周りの人たちが始めたら拙者もいつしか天に向かって手を

伸ばすポーズを取っている。


IMG_3815山の神よお願いだ 彼らに勇気と力を与えてください

YOUTUBE



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赤旗から白旗に変わった。木落しが始まるぞ

木落としの直前に御柱を固定した綱を切る係員を斧(よき)係

と言う。一発で切れるか切れないかでは、大違い。

まずは綱をピーンと張らないと一発で切れないから黄色い服を着た元綱の役目も大

事、互いの役目を果たして大一番に臨むんです

観客からは見えませんが、氏子達にとって一世一代の大仕事なんです・・・と親方か

ら教わった。

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17:45 綱は切られたが ここからは柱が滑り降りる所は一瞬

しか見ることが出来なかったが、大満足の木落しとなった。

YOUTUBE

この地なら 又6年後2022年も絶対生きて御柱祭を見に来よう

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坂下まで下りてきた。坂を下る御柱は拝めなかったが、5人ほ

どが、最後まで柱に座ったままで居られたそうだ。

よかったよかった。山の神よありがとう

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6年後又来るよ

それまでは絶対に死なないぞ



ありがとう 御柱祭

2016年御柱祭諏訪大社下社 秋四柱木落し

2016.4.9

今週も御柱祭に来ていた。

4/2は、上社の木落しと川越しを必然的に好位置を陣取り観覧できたが

今までこの諏訪地方に何度も来ているが 諏訪大社本宮前宮にはまだ参拝を

IMG_6674していなかった為朝一番に参拝を無事済ませることが出

来た。これでいくつ目だろうか諸国に指定されている『一

之宮参拝』。そして御柱屋敷も見学し下社春宮まで到着

DSCF3836した。無事参拝も済ませ 少し早いが下社の木落し坂へ

行こう。まだ2.3kmの道のりが残っている。




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ここは注連掛広場 昨日大活躍した御柱が静かに休ん

でいた。

上社と下社の違いを書き比べてみましょう

          上社                          下社

①柱の当番  抽選で決め一つの柱を最後まで送り       一つの柱を交代で宮迄運ぶ
          届ける

②目処梃子  あり(軟弱地盤を通ったため目処梃        なし(道が狭い)
            子を付けて柱をゆらした            

③木の皮    皮付きのまま川越しまで行う            皮を剥いてから木落し
                                        など行う

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武藤工業 大型インクジェットや3Dプリンターなどの

メーカーで下諏訪町に工場があるが、下諏訪町と言

えば日本電産サンキョーだろう。

元の三協精機でアイススケート部が有名。中島圭一郎や加藤条治が所属

していた。

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8:30 木落し坂到着  地図

到着したがちょっとじゃない随分早すぎた。

木落しまではあと4時間半もあるが、6年も待った

時間に比べれば一瞬のことだろう。

でもこの6年は、凄い6年だった。両親の湯治見舞いに秋田の玉川温泉で

入湯して温泉に対する人生観が変わったんだ。それから日本各地の秘湯

・名湯・グルメ・祭りに出掛けたんだった。東日本大震災にはボランティア

DSCF3840に、大病もしたな、海外の温泉にも行っていた。

凄い6年間だったな




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このロードコーンが規制線となり勿論一番乗りであっ

たが、誠にバカとしか言いようがなかった。



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ああ暇だ 暇すぎて麻痺しそうだで、徘徊することにし

た。



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放送局の中継車がずらりと並んでいる。たまたまスタ

ッフの方と話す機会があり、“車中で寝ているんですか”

に‘いいえ 宿をちゃんと取っています’だって。

DSCF3845当たり前か

今度は木落し坂上まで登ってきましたが、怖いと言うよ

り懐かしさで一杯であった。拙者は滑り降りるわけじゃ

ないから「怖い」ワードはないんだよね

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坂の上には旧中山道が通っており最初に言った「懐か

しい」は、2014.7.19に中山道五十六次を歩いた際にこ

こを通過していた。その際には“本当に中山道五十六次

DSCF3847を歩いていて良かった。”思ったほど感銘を受けていた。

でもこうして覗き込むと“怖ぁい”としか出てこない。

この坂を柱と共に掛け落ちるなんて尋常じゃないね


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拙者には絶対無理だな、だってバンジージャンプだって

怖くて出来ないんだもの。



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坂上から落合水力発電所の脇を下るこんな道が旧

中山道なんですよ。確かに有料席の傍らに川があり

今でこそ舗装道路がありますが、昔は治水事業などな

く大雨が降る度に川が氾濫し低地は一変します、なので昔の道は山中を貫

く道となっているのです。だからこの中山道もこんな坂上を通過していたと思

DSCF3850われます。

規制線から土地入り禁止エリアを望む

木落し時はこのエリアは氏子達で埋め尽くされる


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12:06 地元TVがインタビュー

相手は上社の氏子さん。先週は木落しと川越しに噴騰

していた張本人。上社の人も見に来るんですか?と

聞かれていたが、。「男見るなら七年に一度、諏訪の木落し、坂落し」と歌われ

ているほど上社の男どもも気になるらしい。

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拙者の前の人は、上社にて先週目処梃子に乗っていた方。

そんな人だから色々なことを教わった。

掛け声が、拙者には‘えんがちょ’って聞こえる本当の意味、

目処梃子に乗れるようになるには・・・

この人は可愛い女の子を抱いていて もし娘が嫁に嫁ぐ先も御柱に関わる家に

嫁いでくれることを望む が印象的だった 

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12:37 消防団が楯を持ち坂に向かって一列に並んだ。

何だと思ったら 坂から小石や岩が滑り落ちてくるのを

防ぐ役目であった。
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12:40 いよいよ氏子が集まってきた。

辺りがざわめき立ち始めた。


IMG_3788DSCF3853IMG_3789
取材ヘリも

舞い始め

いよいよ
IMG_3790役者の登場かな?

でも今年の見学位置は酷すぎる。松の枝の微かな隙間

からやっと見える程度 2010年見学の際も酷かったが

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6年経った今全くと言って見えなかった。6年も経つと

見えなかったことすら忘れ又出掛けていた赤恥野郎

であった。

“お祭り前に少しは枝の剪定して於けよ”と嘆き節が口を出た。

でも昨日の木落し初日には この「お助け松」に御柱が激突して止まった

そうだ。それは春宮四の御柱が起こした珍事で、木曜日に降った雨の影

響もあり木落し坂はとても滑りやすかったそうだ。

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御柱の先頭に祀る御幣が坂を下りてきた。

今度こそ始まるのかな


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14:37 約1時間30分遅れで柱が動き始めたが、

やはりよく見えない、よく見えないまま柱は地面に

刺さり止まってしまった。

IMG_3804こんな不完全燃焼はないぜ

こんなのを見るため6年も待っていたわけじゃない

次回は下社には絶対来ないぞ


帰ろー 帰ろー 損した 損した



2016年御柱祭 諏訪大社下社 木落し坂 序章

2016.4.9

今週も御柱祭に来ていた。

4/2は、上社の木落しと川越しを必然的に好位置を陣取り観覧できたが

今までこの諏訪地方に何度も来ているが 諏訪大社本宮前宮にはまだ参拝を

IMG_6674していなかった為朝一番に参拝を無事済ませることが出

来た。これでいくつ目だろうか諸国に指定されている『一

之宮参拝』。そして御柱屋敷も見学したら宮川が凄いこと

になっていた。

さあ 少し早いが下社の木落し坂へ行こう。

2010年の御柱祭 下社木落し

車は前回駐めた地へ向けてハンドルを握ったが、途中にあった指定駐車場は、

一日3000円もした。

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この時期になれば諏訪湖には氷の姿は無い。その代わ

りレガッタの姿があった。



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早慶レガッタ 隅田川2016.4.17





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そしてすぐ脇には レガッタを格納する艇庫がある。

こうして間近でレガッタ艇を見るのは初めてで

艇に靴を固定し居る姿には驚いた

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足を固定し椅子が移動。これによって艪を漕ぐそうだ。

地元の高校だろうか 練習を始めるところであった。

高校生には御柱祭など興味なさそうであった。

この地方の高校にはボート部がある調べてみれば

岡谷東高校ボート部、岡谷南高校ボート部、下諏訪向陽高校ボート部、諏訪実業高校ボ

ート部、諏訪実業高校ボート部とこんなにもあった。

前回2010年に車を駐めた地に人が集まっていく・・・

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送迎バス?あるみたいで行ってみれば

乗車出来るのは 氏子のみで一般の人は乗車出来

ない。

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木落し坂(4.5km)へ向けて歩き始めると道路が通行

止め処置?係員に御柱が通るの?

いやここは観光バスの臨時駐車場になるために通行

DSCF3825止めになっている。

マンホール蓋考察

下諏訪町 町の木サクラ、町の花ツツジをデザイン。


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ここは下諏訪スタジアム野球場。この併設駐車場が臨

時駐車場になっていて、やはりここの駐車料金も3000

円となっていたが、高すぎないか。  地図

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するとこんな看板が 『観覧席チケットをお持ちでない

方は木落し坂付近へは行かれません。・・・』行っても見

られないのかな?

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町役場にも送迎バス発着場となっていた。有料観覧席は、

ほぼ発売と同時に売り切れる程の人気でよそ者は、追い

知れと購入出来るものでは無い。確実なのはツアー会社

DSCF3829が募集するツアーに参加することだが、拙者は、どうしても

ツアーに参加する気にはなれない。自力で何とかする主

義?。


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下諏訪商工会議所会館前には温泉のモニュメントがあった。

下諏訪温泉は、共同湯が10軒もあり中山道唯一の温泉が

湧く宿場町として古くから賑わっていた。泉質は単純泉。

拙者、旦過の湯(たんがのゆ)、菅野温泉の2軒だけ入浴しているが単純泉の

この温泉郷にはあまり興味がなかった

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地域にある道祖神にも御柱が立てられていた。





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おお懐かしい ここは旧中山道だ、あれからもうじき2年に

もなるんだね。時が経つのは早いね。



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国道20号線にある「春宮の大門」

地図 昔はここら辺りまで諏訪湖が広

がっていたそうな

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下馬橋

参道途中にある太皷橋、ここは何度となく通った知って勝手

たる道。

ここは橋というのだからと、調べると この橋の下を御手洗(みたらし)川が今も流

れているそうだが参道下に隠されてしまい容易に見ることが出来ず。

「何人も御手洗川に架けたこの橋の手前で馬から降り、川の水で身を清めた」と言

われる。
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春宮石鳥居

諏訪大社最古の建造物 さあ一礼して神域へ

いつものように参拝を済ませここを後にする

諏訪大社 上社前宮参拝

2016.4.9

今週も御柱祭に来ていた。

4/2は、上社の木落しと川越しを必然的に好位置を陣取り観覧できたが

今までこの諏訪地方に何度も来ているが 諏訪大社本宮にはまだ参拝を

IMG_6674していなかった為朝一番に参拝を無事済ませること

が出来た。これでいくつ目だろうか諸国に指定され

ている『一之宮参拝』。そして御柱屋敷も見学済ま

せたと思ったら 諏訪大社前宮に寄るのを忘れていた。

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前宮に到着 地図

こんな言い方をしたら罰が当たるが、諏訪大社4社中

一番寂しい社だが、諏訪の祭祀の発祥地とされ由緒

DSCF3814ある社であった。

本殿まではこの鳥居から100m登ったところにある。




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本殿が見えるのと同時に右手の前宮一之御柱が見え

てきたが、本殿がこんなに小さな作りとは思わなかっ

たが、諏訪四大社中唯一本殿が設けられている。

DSCF3816でも下社春宮程度の規模であろうと抱いて思いから大

きく乖離していた。

二礼・二拝・一礼


参拝は、お願いばかりではなく 常に神に加護されている感謝を先に述べ

るべし

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境内には水眼すいが川が流れ込みこれを尊び飲

水をするそうだ。拙者も一口頂こうではないか。

軟水なのか冷たく五臓六腑に染み渡る聖水であった。

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水眼川袂に聳え立つ二之御柱

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