toyotaboxyのblog

せんちゃんのグルメ&秘境の湯旅行記

2014年05月

埼玉県

★県境駅

  西武池袋線秋津駅 (東京・埼玉)  地図


★その他

  ◇秩父夜祭り  2011.12.3訪問

     関連記事  こんな行き方がお勧め  だんご坂の場所

     屋台と傘鉾  中町屋台  宮地屋台  本町屋台  中近傘鉾

★有名人の実家

  ◇THE アルフィ 桜井の実家 櫻井太伝治商店 地図


★名所

  ◇ 首都圏外郭放水路  地図

★CM

  ◇キリン一番搾り  和光 浩乃湯 地図

★ぐるめ

  ◇頑者


    新横浜ラーメン博物館に出店中  地図

  • ・スーパーJチャンネル 2010年6月14日(月)16:53~19:00 テレビ朝日


  ◇豆腐ラーメン  レストラン大手門  210.9.11実食  地図
 

 
    ◇幅広うどん  発祥の店「久良一」  埼玉県鴻巣市人形4-1-36


  ◇なにこれ珍百景で放映 手打ちうどんそばの四季 春日部市  2011.12.4訪問


  ◇麺家うえだ  048-471-8808  埼玉県新座市東北2-12-7

  慈げん  ふわふわかき氷東日本2位

  ◇阿左美冷蔵 金崎本店  
ふわふわかき氷東日本3位

  ◇「東武ラーメン」春日部駅ホーム

  ◇鉄道バー「蕨鉄道」 

     ◇ 小鹿野町「安田屋」。行列メニューは「わらじカツ」

  ◇すぺいん亭  全国繁盛店   埼玉県川越市  
地図


  ◇大木屋  極太うどん

    住所:埼玉県桶川市川田谷3366-1 「大木うどん店」の場所を食べログで見る

    秘密のケンミンSHOW 『家でも簡単!衝撃&絶品の全国麺グルメ
     大賞10連発』 2014年12月11日(木)21:00~21:54
 日本テレビ


  ◇つねちゃん  益若つばさの実家  地図


    ◇private restaurant 0760  いきなり黄金伝説  外観が怪しい店1位

    住所:埼玉県さいたま市大宮区宮町2-108-3 「0760」の場所を食べログで見る

タイ国旅行 国鉄北本線 Samsen Station

2014.5.5

G/Wを利用してタイ旅行へ来ていたが、本日が最終日。バンコク市内見物をしていた

WATPHOを見学後ここで初めてのトゥクトゥクに乗車していた。

乗車され連れて行かれたのは、客を連れて行き買い物金額の割合でマージンがもらえると思われる??

店ばかり、だがその途中に鉄路が列車が通過するのを偶然出くわした
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トゥクトゥク下車後、位置関係を忘れないうちにレンタカーに乗り換え

あの場所へ向かった  地図

ここは王様が住む宮殿のそばでもあった

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黄色い者の民衆だから反政府軍(都市部の方々)

バイクに乗ってでも行進ならぬデモ走行

これこそデモンストレーション

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場所に着いたが駅らしいものを見付けられない

Uターンしたりとあたりを彷徨っていた時にバリ

ケード封鎖された道路があった

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たまたま通過した踏切からの線路際の様子

タイでは線路際で000するのは平気なんだね  地図

だがまだ駅に到着していないGPSで周りを見れば駅らしきところがあった

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Samsen Station 地図

駅構内には意外と出入りが自由だった

サムセン駅(サムセンえき)は、タイ王国の首都バンコク都パヤータイ区にある、

タイ国有鉄道北本線の駅である。この鉄道はアユタヤに通じ終点はチェンマイだった


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島のようなホームでは無く地面の高さのホームだった

バンコク都心部に位置する駅の一つであり、優等列車の多くも停車する。



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時刻は16:30

もう少しで列車がやってくる


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やって来た バンコク駅行

列車は1-2両どころではないぞ 10両くらいの編成だ



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列車にはエアコンが付いていないらしい。

窓が全開だった



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あまり気がつきたくなかったが 線路上にテッシュが沢山あった

もしかして糞尿を垂れ流しなのかな?そして線路上に何かぬかるんでいる

場所もある。絶対そうでないことを祈る

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またも列車が入ってきた。今度はエアコンが効いているようだ

特等車なのかなと思ったら後部車両はエアコン無しだった

バンコク行

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歩いて行こう中山道五十六次  中山道ミニ博物館が新聞に載った

2014.5.15日経新聞
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『中山道美濃16宿探求の旅』として新聞に載った

記事の中で太田三郎さん個人の私設博物館『中山道ミニ博物館』を自宅一角に作った・・・

是非 近くに行った際は立ち寄ってみたい

タイ国旅行 WATPHOで黄金の涅槃仏を見たぞ

2014.5.5

G/Wを利用して初めてのタイ旅行、最終日の朝が始まった

まずは アユタヤ歴史公園がある古都アユタヤで木の根に抱かれた仏頭を見ることが出来た  地図

そして象にも乗ることが出来たが、想像ではきっと楽しんだろうと思っていたが、象の上は想像以上に高く

歩く度に大きく揺れ、象使いがいるので安心なのだろうが、所詮は野生の生物 何時暴れるか解らない

秘めた恐怖感も相まってとても怖かった

今夜の飛行機は22時25分だが、これからの時間はバンコク市内で過ごすことにした

まずは WatPhoを目指そう
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ワット・プラチェートゥポンウィモンマンカラーラーム=ラーチャウォーラマハーウィハーンワット・ポーの名で有名なタイのバンコク・プラナコーン区にある王室寺院。黄金に輝く巨大な涅槃仏があり、涅槃寺とも呼ばれる事もある。

WatPho正面入り口地図

車は、画像では通路ですがこのときは両側に縦列駐車する駐車場になってました。

料金忘れましたが 20b位だったと思います

タイ人は無料ですが外国人は入場料100b掛かります

タイにある仏教寺院全てにおいて共通しますが、本堂などに入る際にはキャミソールや、ショートパンツ

などの肌を露出した服装では入場できないのでご注意ください。

ワットポーは、仏歴2331年(西暦1788年)、ラマ1世によって建てられた“バンコク最古の寺院”です。

正式名称は『ワット・プラ・チェートゥ・ポン・ラーチャ・ワ・ララーム』といい、名前が長く複雑であればあるほ

ど箔がついてありがたみが増すそうです。
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女性は絶対にお坊さんに触れてはいけません。となりに座る事もいけません。僧侶に課せられている戒律の中に「女性との接触の禁止」があり、間違ってわずかでも接触してしまった場合でも長年の修行が全部フイとなり、僧侶として戒律を破った事となってしまいます。日本人には理解出来ないかもしれませんが、僧侶にとっては一生の問題です。十分注意して下さい。


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早速涅槃仏を見に行きましょう

礼拝堂へは靴を脱いで入ります。礼拝堂の入口の箱に靴を入れる袋が用意されてい

るので、こちら利用して中に一緒に持っていきます。

靴を脱ぐ際に肌が露出している服を着ている人には係り人から肌を隠すための羽織

を渡されるそうです。
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全長49m、高12mの寝釈迦仏の姿に思わず声を失いました。

万人に対して差別の無い慈悲な眼差しを拝聴できただけで救われた思いがした瞬

間でもあった。

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涅槃仏(ねはんぶつ)とは、釈迦が入滅する様子を仏像としてあらわしたもの。

入滅(にゅうめつ)とは、仏教用語で、滅度(めつど)・寂滅(じゃくめつ)ともいい

、煩悩の炎が吹き消えた状態、宗教的解放を意味する解脱のことである。

DSCF5913ただし、完全な解脱は肉体の完全な消滅、つまり「死」によって完結するから、

「入滅」とは、宗教的に目覚めた人が死ぬことをも意味するがここの涅槃仏像

は目を開けている。

  • 目を開いて横たわっている場合は、最後の説法をしている様子
  • 目を閉じて横たわっている場合は、全てを終えて入滅する様子

を現わしていると言われてます。

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ほとんどの像容は右手を枕とするか、もしくは頭を支える姿である。基本的には、

頭は北向き、顔は西向きとされる。だから後に、一般の俗人が亡くなった時に「

北枕
」とされる由縁となった。


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涅槃仏の足の裏

ぺったんこの偏平足は“悟りを開いた者のしるし”。長さ5m、幅1.5mの大きな

足の裏には、仏教と深い関わりを持つバラモン教の宇宙観が、108の絵で表

                されています。
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108つの煩悩を捨てる鉢
長く伸びた廊下にずらりと並べられた108つの鉢があり、最初何のことだか解

らなかった。希望者は、サタン硬貨を購入(20バーツ)し、それを順々に鉢の中

に喜捨していきます。サタン硬貨はここでは煩悩の象徴であり、硬貨が鉢に入
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れられた時に響き渡る音は、煩悩が消えていく音が聞こえるようです。





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駄目だな教養のないものは

寺院や博物館でゆっくりし

ていられない


タイにまで来て貧乏性は直らなかった

タイ国旅行 象に乗ったゾウ  inアユタヤ

2014.5.5

G/Wを利用して初めてのタイ旅行、最終日の朝が始まった

まずは アユタヤ歴史公園がある古都アユタヤで木の根に抱かれた

仏頭
ワット・マハータートを見ることが出来た  地図

タイに来たら是非象を見たかったし、願わくばそれに乗りたかった

象は意外と街中で見られるものだと思っていた。またヒンダー温泉に

向かっている途中に絶対あるもんだと思っていたが、それは叶わなかった

ネットで調べても見つからない。次第に焦りが出ていた。やっぱりツアー

会社に頼まなければ叶わぬことなのか・・・最終日を迎えていた。

アユタヤを見学終えたところで駐車場に HIS旅行社の添乗員発見すかさず

まず日本語OKか?  大丈夫です

“この近くで象に乗りたいのですが場所解りますか”

“ありますよ 駐車場を右折  ロータリーを右折更にロータリーがあるが

直進すると右手にあるよ”

それが実際はこんなに近いと思わず行きすぎてしまった
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もう一度元の場所まで戻りやり直し

すると象を発見 うわー乗っている 

拙者も乗れるのかな

いくらすんだろ 待ち時間はあるのかな

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すごいすごい

何頭も来る 乗っている人は楽しそう

施設はこの近くだ急ごう

DSCF5888着いた

アユタヤ・エレファント・キャンプ

 (Ayuttaya Elefant camp) 地図

象を見るだけなら無料で見られます

ここの象は野生の象調教したそうです
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アユタヤには野生の象が生息してる所が

あるそうですが、すごい話ですよね

象だけの施設で、お客に芸を見せたり乗象

させたりして、運営しているのです。

ここに来る日本人は多いのでしょう 看板が日本語でも書いてあ

り、料金は確か 400bは タイではぼったくりに近い金額でもここ

は一見様大歓迎の施設。

再びここに来る客は果たして1%にも満たないのでは・・・

そんな能書きはどうでも良い400b払っても象に乗りたい 絶対乗

りたい  乗らなきゃ帰らない

そんな訳だから400bはぼったくりでも何でも無い 了解済みの

価格であった。

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階段で作られた乗り場から象に乗るのだが

これがまた怖い。何せ相手は動く可能性が

ある 頼む大人しくしていてくれ!

無事着座 地面から4m高はあろうか結構高いんだ。

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象の足が一歩一歩動く度に 着座篭が揺れる

象に乗るって優雅なイメージがあったが一瞬

にして吹き飛んだ、まさに青天の霹靂だった

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右手に見えるはアユタヤ歴史公園

こんなに近い位置にあったんだ



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鮫肌ならぬ象肌は柔らかいんだけど硬い鎧のようなもので

そこには堅い体毛が沢山生えている。

象遣いのことを観察していると手や声は使わず

どうも足で前進後退などの

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指示をだしている。

myカメラで撮影してもらったら象が鼻を持ち上げて拙者の前に

伸びてきた。何事かと思ったら“チップ”頂戴だって・・・

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30℃近くある猛暑の中象はアスファルトや

タイル歩道を歩いていたが熱くないのかな

約15分の乗象だったが思っていたより怖い

ものでこの程度の時間でよかったかも知れない。また通りすがり

の車からみんなに見られ良い気分なのかこっぱずかしいこともあ

り複雑な気分。でも早く降りたい方が増してたかな

下乗時にまたチップの要求があり それにはうんざりだった 20bと

チった。
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象に抱かれて記念撮影

する人もいたが拙者はパス。



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しかし象の頭にタッチ

堅い体毛がびっしり。獣独特のにおいは意外にも

無かった。

でも良い体験をした  満足満足

DSCF5904DSCF5903古さを感じるトゥクトゥクが停

まっている。

昭和40年頃を感じさせるね・・・

て知らねーか
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