toyotaboxyのblog

せんちゃんのグルメ&秘境の湯旅行記

2012年03月

湯田中温泉 弥勒(みろく)の湯 共同湯

2012.2.26

長野県にある湯田中温泉にやってきた

ここの9湯ある共同湯巡りをする為である

大湯   2012.2.25入浴  地図  

綿の湯   2012.2.25入浴  地図
わしの湯   2012.2.26入浴  地図
千代の湯   2012.2.26入浴  地図
滝の湯   2012.2.25入浴  地図
白樺の湯   2012.2.25入浴  地図
弥勒の湯   2012.2.26訪問  地図
平和の湯   2012.2.26訪問  地図
脚気の湯   2012.2.26訪問  地図

大湯も含め基本は、地元民および宿泊客専用となり、毎月26日に一部の共同浴場は一般客の入浴が
P2260379
可能になる。

そうなんと今日は26日ふろの日だったのだ

宿を取ったのは偶然ではなかったのだ 必然だったのだ

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ふろの日で気分を良くし未だ見つけることが出来なかった湯を探すことにした

元ごりん高原ロープウエイ乗り場近くに湯があった

弥勒(みろく)の湯

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9湯有る共同湯全てが解放される訳じゃなかったのだ

じゃどの湯が解放されて どの湯が解放されないのだ

ちっとも解らなかった


この湯 共益会11号ボーリング。調べてみれば安代(あんだい)温泉地の源泉だった

それをここまで引いてきて湯田中温泉地の区割りの中に入っている湯だった

結局この湯には入浴出来なかった

湯田中温泉 鷲の湯 共同湯

2012.2.26

長野県にある湯田中温泉にやってきた

ここの9湯ある共同湯巡りをする為である

大湯   2012.2.25入浴  地図  

綿の湯   2012.2.25入浴  地図
わしの湯   2012.2.26入浴  地図
千代の湯   2012.2.26入浴  地図
滝の湯   2012.2.25入浴  地図
白樺の湯   2012.2.25入浴  地図
弥勒の湯   2012.2.26訪問  地図
平和の湯   2012.2.26訪問  地図
脚気の湯   2012.2.26訪問  地図

大湯も含め基本は、地元民および宿泊客専用となり、毎月26日に一部の共同浴場は一般客の入浴が
P2260379
可能になる。

そうなんと今日は26日ふろの日だったのだ

宿を取ったのは偶然ではなかったのだ 必然だったのだ

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鷲の湯は解放湯だった

本来全てが解放されると思ったがそうではなかった

今回はかえで通りに面した湯が解放されていた

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タイル張りの湯船

もっと解放日だから入浴客が居るのかなと思ったが

街も風呂も閑散としていた

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鎖国のような閉鎖的な温泉地

来ても入浴出来ないのを知っていて観光客が寄りつかない温泉地になって

しまったのか 確かに住民のための湯でもあるが その住民が生活の糧にしてい

P2260385るのは、観光客が落としてくれるお金だと思う その観光客が寄りつきもしないこの

地に未来はあるのかな

別な意味で閉鎖的な渋温泉にはまだ外湯巡りなる物がある

でもそれも宿泊しないと外湯巡りは出来ない  だから日中に温泉街は閑散としている
P2260386
もっと温泉を使った集客を考えてみたらどうだろう

温泉地なんですよ 温泉地が温泉を閉鎖してどうすんですか

何のための温泉地なんですか

P2250334
それなら長野駅前のホテルに泊まった方がましかもしれませんよ



ふろの日は、電気式栓錠の電気を切ってドアを開放していた

また これは女湯側にあった洗い場

昨日どうしてもこの湯に入浴出来ないとき ここで湯浴びをしようとも思った


マザー牧場で宝探しゲーム

2012.3.9日経新聞
P3090431
マザー牧場で宝探しゲーム

マザー牧場 H・P

宝探しでは、アスレチックの成田エアポートコースが我が家のお気に入り


ここでは週末のイベントとして無料で開催してくれる

我が家の子は、隠す位置のコツを知っていて数個簡単に見つけてくる

ipadアプリで自分史作成

2012.3.9日経MJ新聞
P3090430
ipadアプリで自分史作成

CAIメディア

自分史ね そんな大それたもの拙者の歴史に何にもないな


唯一自慢出来るのは温泉巡りだけかな

でもまだまだ中途半端だね

水陸両用バスを使用した「東京湾の水辺活性化」社会実験

2012.3.9日経MJ新聞
P3090429
水陸両用バスでツアー

観光庁のモニターツアーの募集が近日中にある

【事前告知】水陸両用バスを使用した「東京湾の水辺活性化」社会実験(予定)

最終更新日:2012年3月9日

東京の水辺観光を活性化し、日本の元気再生の起爆剤とするため、“水陸両用車”という新しい観光アイテムを用い、需要等を把握する社会実験を実施予定。

【日   程】 2012年3月20日(火・祝)~4月8日(日)

【運航台数】 2台

【乗車場所】 お台場コース(フジテレビ周辺(予定))
         浜松町コース(浜松町バスセンター)

【乗車料金】 無料
        ※但しモニター調査として今後の参考とするアンケートを記載

【主   催】 (全体調整)  一般社団法人RE-BORN47

【共   催】 (運航(運送)者) 特定非営利活動法人日本水陸両用車協会
        (全体管理) 特定非営利活動法人大江戸水辺観光推進機構
        (企画協力) 観光庁

【後   援】 東京都港湾局、その他関係行政機関に後援申請中

【協      力】  株式会社はとバス、株式会社ジェイティービー、東京キャナルネットワーク、株式会社フジテレビジョン(お台場コース)、株式会社つばさエンタテインメント、株式会社グローカル

【協   賛】 アートコーポレーション株式会社、アートチャイルドケア株式会社

【詳   細】 近日中にウェブサイト公開予定
         ※詳細については、以下の特定非営利活動法人大江戸水辺観光推進機構にお問い合わせ下さい。

【そ  の  他】 この社会実験は特定非営利活動法人日本水陸両用車協会が運航(運送)に関する責任を負って行います。
 

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