2018.5.26

谷川岳登山に出掛けたが、大事なものを忘れ登山断念する
事になってしまったが、登山代わりに日本一のもぐら駅と名
高いJR土合駅の地下駅まで潜ってきた。

DSCF1110今回最後の目的地に赤城大沼湖畔に
ある無料のキャンプ場で正式には、
県立赤城公園キャンプ場 地図




DSCF1108この無料キャンプ場も今日は、沢山の人
が利用していたが、奥利根水源の森キャ
ンプ場同様無料キャンプ場の人気は凄い。
確かに昨今のオートキャンプ場の利用料
金の高さに驚くばかりだ。1家族5千円超
が当たり前のご時世だ。

DSCF1109確かに5人家族で利用すれば安いが、
我々達の様にシングルテントで利用する
者にとって一テント5千円ではホテル泊ま
った方が快適で安眠出来る上後かたづけ
が入らないからホテルに泊まるよ。


DSCF1111炊事場があり飲水可能。昼間のため灯り
のチェックは出来なかったが、観光地故
外灯はたくさんあると思われる。
トイレは水洗だが、詰まりなどで男性用小
便器は使用不能となっていたが洋式便座
で用が足せた。

DSCF1112竈もあり屋根も付いてますから安心です。






DSCF1113これで4軒の無料キャンプ地を訪れたが、
いずれも合格点。是非利用してみたいと
ころばかりだった。
では、何故無料のキャンプ場にこだわる
のかと言えば先ほども書いたとおりまず
は、料金にあるが他にも持ち物の装備に

もある。よく見かける光景は豪華なRV車に大型テントとタープ、
BBQセットと我々の登山装備とは月とすっぽんであった。
だから余り見向きもされないと思っていた無料のキャンプに目を
付けたがだが、意外と人気があるのには驚いた。
でも 性分から言って無料のキャンプ場の方がいいかな。

DSCF1106これで今回の旅は終えるが、谷川岳には
早い内にリベンジするしキャンプはあと5
回くらいは行きたいな




DSCF1107淵名姫

「赤城姫・淵名姫」発表!

赤城山ブログ 2011.08.11(木)

平成23年8月6日(土)赤城山夏祭りイベントが開催されました。

あかぎ広場ステージで、第24代赤城姫・淵名姫の発表と引継式が行われました。

赤城山「赤城姫・淵名姫」にまつわる伝説にちなみ、赤城山夏祭り実行委員会の審査員会により選定されました。1年間、赤城の観光大使として活動して頂きます。


※赤城姫・淵名姫の伝説は「赤城山ポータルサイト」をご覧ください。