レーダー探知機を購入

以前も持っていたが売っぱらってしまった

自分は結構飛ばし屋の方だ でも今までに一度もスピード違反では

捕まったことがなかった

前回の鹿児島や北海道では飛ばしたな

仮に捕まったら赤切符間違いない

そう思ったら 転ばぬ先の杖で 再度購入

2010年12月15日_PC150520
SASUGA SGR-157

8780円

性能はどうだかわからないがちゃんと働いてくれればOK
2010年12月18日_PC180523
17バンドの無線傍受

GPSレーダー



取り付け後 国道16号をドライブ
2010年12月18日_PC180524
国道16号 内回り 柏市沼南 Hシステム



Hシステム
最も多く設置されている取締機。「電子画像撮影・伝送方式」と呼ばれ、撮影装置内部にフィルムを装てんするものではなく、撮影したデータを直ちに通信回線を通じて管理センターに伝送する。そのため従来型の欠点であったフィルム切れは基本的になくなった。
 
Hシステム
導入初期に阪神高速道路に多く設置されたことから、阪神高速の頭文字 (HANSHIN EXPRESSWAY) を取って呼ばれている。1992年に登場した2代目(高速走行抑止システム)は、CCDカメラ、赤外線ストロボ、通称「はんぺん」と呼ばれる白くて四角いレーダーが備えられており、全国で数多く見られる。

http://www.chizumaru.com/maplink.asp?SER=all&D=all&X=504055.279&Y=128982.61&SCL=2014

2010年12月19日_PC190527
国道16号 外回り 八千代市米本

ループコイル

ループコイル式
道路下5cmのところに、6.9mの間隔を空けて3個のループコイルが埋め込まれている。車両は金属製であるため、車両がループコイルに接近するとループコイルのインダクタンスが変化する。これを利用して、車両の通過時間と距離 (6.9m) から速度を計算する。ループコイル3つで2回の測定を行い、その結果に大きな差がある場合などは異常として撮影は行われない。レーダー式の電波を検出するタイプの探知機には発見されない。雪に弱く(積雪が磁気遮蔽となり、車両の通過を検出できない)、積雪地域では余り見られない。なお、撮影装置はレーダー式と同様であり、撮影地点には白線や路面の切り欠き溝、あるいは逆三角の金属プレートがはめ込まれていることが多い。ループコイルは、車両の重量によって舗装とともに損傷を受けるため、定期的なループコイルの交換が必要になる。


2010年12月18日_PC180525
国道16号 内回り 柏トンネル近く


これは Nシステム 自動車ナンバー自動読取装置

これはスピードには反応しない

http://www.chizumaru.com/maplink.asp?SER=all&D=all&X=503981.798&Y=129055.31&SCL=727

2010年12月19日_PC190528
国道16号 八千代市

外回りの画像 これはNシステム

内外両方向監視しています

http://www.chizumaru.com/maplink.asp?SER=all&D=all&X=504445.275&Y=128636.05&SCL=1562