toyotaboxyのblog

せんちゃんのグルメ&秘境の湯旅行記

世界の山ちゃん 手羽先唐揚げ

今回の旅行の目的 餘部鉄橋と名古屋めし(手羽先)を食べる

その手羽先を食べるゾー  宿の近くの納屋橋店へ


世界の山ちゃん 納屋橋店


愛知県民が手羽先の骨を簡単に外して身だけをきれいに食べることができる秘密を探るため、取材班が

向かっていた手羽先専門店。

箸の入っている紙には、手羽先のおいしい食べ方が書かれているとのこと。


 住所:愛知県名古屋市中区錦1-18-25 
  • ・秘密のケンミンSHOW 2009年10月1日(木)19:56~23:03 日本テレビ
「世界の山ちゃん 納屋橋店」



2010年05月22日_P5220178
市内散策で腹へらしも完了

いざ店内へ



2010年05月22日_P5220179手羽先 5個 400円 2皿完食

どて煮

大ジョッキ 2杯


2010年05月22日_P52201802010年05月22日_P5220182←どて煮

→厨房風景




2010年05月22日_P5220181食べてる頭上にたくさんの色紙

高橋尚子などがあった




でも 本当に手羽先唐揚げは美味しかった

又名古屋に来たい

名古屋

再び高速に乗り今夜の宿泊地名古屋へ向かう

途中 吹田SAでイカ焼きを食べる
2010年05月22日_P5220166作り置きしていたため冷めていた

あまり美味しくはなかった

400円


2010年05月22日_P5220167もう一つ元祖えびせん2010年05月22日_P5220168

をたべた。

250円 
これも美味しいとは言えなかった

宿までの道から 寄り道をすることにした

酷道を初体験することにした

酷道(こくどう)とは一般国道のうち乗用車による通行が困難であるなど「国道」と呼ぶにはふさわしくない、文字通り「酷(ひど)い状態の国道」を揶揄した日本語用語略語)である。

国道418号 - 恵那・八百津間に事実上の廃道区間がある。また、温見峠も通過する(国道157号との重複区間)。別名「キングオブ酷道」。

<a href="http://www.chizumaru.com/maplink.asp?SER=all&D=all&X=494082.017&Y=127744.248&SCL=25440">地図はこちら</a>

昨夜から走り詰めで廃道区間までは行かなかったが、途中新しいバイパスが完成していてガッカリ。

引き返すときに旧道を走ったのが唯一の救いだった。

でもおもしろい内容だった。今後もことある機会に酷道を走ってみたいと思った

2010年05月22日_P522016918時 宿着 ビジネスホテルJステーション


<a href="http://www.chizumaru.com/maplink.asp?SER=all&D=all&X=492829.07&Y=126581.04&SCL=307">地図はこちら</a>
今回の宿泊代2900円  バス・トイレ別
2010年05月22日_P52201702010年05月22日_P5220171

宿近くにあった劇団四季



2010年05月22日_P5220172名古屋駅前のブィテック

この名古屋駅 地元の人は名古屋駅とは言わず『めいえき』と言う



2010年05月22日_P52201742010年05月22日_P5220173駅前はストリートライブが盛んだった

特に左の人にはたくさんの見物人が居た


2010年05月22日_P52201752010年05月22日_P5220176世界の山ちゃん柳橋店

こんな所に友人の勤める会社があった


2010年05月22日_P5220177



秘密のケンミンSHOWで放映された syaarii bar

2010.5.22

次行ってみよう

20日に秘密のケンミンSHOWで放映された。明石市のsyaarii barへ向かう

店名:syaarii bar


漁港の街・明石市の局地トレンドは、ステーションプラザ明石の「シャーリーバァー」の「もかむす」。

「もかむす」の種類「高菜&ひじき」、「昆布&ごま」、「いろどり」を紹介し、店長の越田修に話を聞いた。

タレントがタレントとタレント、タレント、俳優に「もかむす」について話を聞いた。


鳥取市から鳥取自動車道に乗る

鳥取自動車道は、兵庫県佐用郡佐用町の佐用JCTを起点とし、岡山県を経由して鳥取県鳥取市の

鳥取ICへ至る、高速道路である。

法定路線名は播磨自動車道と併せて中国横断自動車道姫路鳥取線である。


当初は有料で計画されていたが、高速道路会社によらない国と地方自治体の負担による新たな直轄事業

である新直轄方式へ2005年に変更したため、全線の通行料金が無料であり、鳥取道すべてのインターチ

ェンジ
入口には、鳥取道(無料区間)と書かれている。

10:50 明石駅到着
2010年05月22日_P5220165明石駅ビル ステーションプラザ東館 1階

syaarii bar

一昨日TVで放映されたばっかりでちょっと不安だったが折角だから寄ってみた。


2010年05月22日_P5220162ケンミンSHOWで放映されるという案内書き

朝11時だからまだ食べられるだろうと思ったが

大行列  


                大行列だけならまだ食べられるが午前の販売は終了したと看板が立っていた2010年05月22日_P52201612010年05月22日_P5220160

午後2時から再販売すると案内があったが今回は諦めた。





2010年05月22日_P52201632010年05月22日_P5220164
やっぱりTVで放映後すぐでは反響が大きすぎて無理だった

鳥取砂丘 意外と小さくがっかりした

2010.5.21

さあ次は初めての鳥取県突入

鳥取砂丘を見に行こう  地図

2010年05月22日_IMG_09562010年05月22日_IMG_0952

鳥取砂丘(とっとりさきゅう)は、鳥取県鳥取市の日本海海岸に広がる広大な砂礫地で、代表的な海岸砂丘。日本三大砂丘の1つである。山陰海岸国立公園の特別保護地区に指定されている南北2.4km、東西16kmに広がる、日本最大の観光砂丘である。

1955年に国の天然記念物に指定された。2007年には日本の地質百選に選定された。


2010年05月22日_IMG_09552010年05月22日_IMG_0953
宮崎で発生した口蹄疫の影響でらくだ乗り体験が中止さ

れていた。



2010年05月22日_IMG_0954
この砂丘思っていたより小さく 遠くに工場が見えるなど ガッカリした。

でも小高い山の上まで登ったよ



2010年05月22日_IMG_09582010年05月22日_IMG_0957砂丘近くにある名産の『らっきょう』畑です




小原温泉 かつらの湯とカモシカの湯 

2010.5.4

再び高速で移動

仙台宮城IC→→白石ICへ目指すは、小原温泉カモシカの湯  地図


まず復活かつらの湯
2010年05月03日_IMG_07052010年05月03日_IMG_0706復活岩風呂
  • 〒989-0233
  • 宮城県白石市小原坂上66

    入浴料250円

  • 単純泉
  • 含食塩芒硝泉
    • 源泉温度47〜67℃。目に対する効能があるとされ、「目に小原」といわれる。
    • 2010年05月03日_IMG_07042010年05月03日_IMG_0703
      無色透明の湯




      2010年05月03日_IMG_07012010年05月03日_IMG_0702









      今度こそカモシカの湯

      そこは川沿いの遊歩道を1500mすすんださきにある

      2010年05月03日_IMG_0720遊歩道入り口はこの2010年05月03日_IMG_0719
      吊り橋

      →遊歩道図



      2010年05月03日_IMG_0714
      最初の温泉?足湯2010年05月03日_IMG_0712
      へ変わっていた

      第3噴温孔
      湯温はぬるかった


      2010年05月03日_IMG_0713足湯で入浴は禁止と2010年05月03日_IMG_0711
      は書いてなかったので
      入浴しちゃった




      2010年05月03日_IMG_07152010年05月03日_IMG_0716ここがカモシカの湯

      足湯に整備されていた

      ここでも入浴しちゃった
      無料

      2010年05月03日_IMG_0717
      カモシカの湯の噴温孔

      36℃位かな



      2010年05月03日_IMG_07072010年05月03日_IMG_0708
      遊歩道もサン橋までが川沿い。後は道路までの上り道。




      2010年05月03日_IMG_0709





      2010年05月03日_IMG_0718帰り道 先ほど入浴した かずらの湯と吊り橋



  • 赤生木温泉 廃墟の湯

    2010.5.4

    目指すは、赤生木温泉

    でも今回の旅行初の渋滞にはまった。時はゴールデンウィークの真っ直中だった

    国道48号線 作並温泉方面が大渋滞。身動き出来ない渋滞にはまった。

    そこでナビを使い裏道裏道で渋滞回避。ナビって本当に役立つツールだね

    地元の人に何度も聞いて等々見つけた2010年05月03日_IMG_06972010年05月03日_IMG_0696

    作並温泉と秋保温泉の中間くらいにある元温泉施設の廃墟

    お湯がジャンジャン出ててとっても綺麗な野湯



    2010年05月03日_IMG_06952010年05月03日_IMG_0700
    昭和25年に赤生木温泉「町民憩いの家」として開業しま

    したが、平成元年に閉鎖した  地図



    2010年05月03日_IMG_0699
    車を止めたカーブから見えた滝?





    その後の情報では何らかの要因で現在入浴出来ないらしい

    鬼首 吹上沢の地獄谷  紫地獄

    2010年5月3日 憲法記念日 晴れ

    朝6時 ホテル発 ほんとは朝食付きでしたが先を急ぐのでキャンセル。

    目指す目的地は、荒湯地獄
    jigoku12

    でも 資料不足で行き着くことが出なかった

    近くの吹上沢の地獄谷を見物


    2010年05月03日_IMG_06942010年05月03日_IMG_0693
    →紫地獄はすごかった  地図




    2010年05月03日_IMG_0692この間欠泉1-2分間隔で噴出すると書いてあったが10分待っても音沙汰無し。お金投げ入れないとだめなのかな



    荒湯地獄は、今度再チャレンジするぞ  

    虫チョコの小松屋本店 秘密のケンミンSHOWで紹介

    2010.5.2

    日テレ 秘密のケンミンSHOWで紹介された小松屋さんに行ってきた  地図

    B1グランプリ横手中心地会場にあったお店

    その時もショーケースを覗いていたがピーンと来なかった

    恥ずかしい
    2010年05月02日_IMG_06732010年05月02日_IMG_0672








    横手市

    「横手やきそば」で知られる秋田県にある、人口10万2千人の都市。
    局地的大ヒット商品「幼虫チョコレート」の発信地ということで紹介されていた。

    •  
    • ・秘密のケンミンSHOW 2010年1月28日(木)21:00~21:54 日本テレビ

     
    幼虫チョコレート

    秋田県・横手市での局地的トレンドだという、昆虫型のチョコレート。
    2005年7月に開催された「昆虫展」のために開発されたものとのこと。
    <商品詳細>
    ・カブトムシ 幼虫チョコレート 1匹(220円)

    •  店名:小松屋本店 
    • ・秘密のケンミンSHOW 2010年1月28日(木)21:00~21:54 日本テレビ

    そしてすぐ近くにある 横手かまくら館も訪問
    2010年05月02日_IMG_06772010年05月02日_IMG_0675





    2010年05月02日_IMG_06742010年05月02日_IMG_0675
    →かまくらを見るのは有料

    B1グランプリの時に無料で見たので今回は見なかった

    横手焼きそば 七兵衛

    2010.5.2

    そういや まだ昼飯食べてなかった

    もう一度横手へ戻ってやきそば食べよ

    七兵衛

    駅前町3-13

    01823-325577

    11301430
    17
    002400

    不定休

    2009推奨店


    2010年05月02日_IMG_06672010年05月02日_IMG_0666






    2010年05月02日_IMG_06682010年05月02日_IMG_0669






    味は比較的甘口で、各店独自の出汁入りのウースターソースで味付けされるため、若干水分が多め。キャベツや豚のひき肉などが具として入り、店によってはホルモンが入るところもある。また大きな特徴として片面焼きの目玉焼がトッピングされている。目玉焼きの黄身を崩して、ちょっと多めのソースと絡めて食べるのが横手流。麺は縮れた蒸し麺ではなく茹でたストレートの角麺を使い、柔らかくしんなりとした出来上がりになる。付け合せとして、紅しょうがではなく福神漬けが付いてくる。2010年05月02日_IMG_06702010年05月02日_IMG_0671

    メニューはGWに付き限定されていた

    横手焼きそばのみの提供  

    今回 1.5人前頼んだ  700円

    美味しかった 見事完食 

    川原毛温泉  残雪のため入浴出来ず

    2010.5.2

    川原毛温泉へ移動

    川原毛大湯滝
    (かわらげおおゆたき)とは、秋田県湯沢市にある温泉(野湯)のこと。川原毛温泉(かわらげ

    おんせん)ともいう。


    上流の湧出地から流れ下る比高20m程度の滝が温水となっており、滝壺を温泉として利用できる。豪快な野

    湯という点では、北海道のカムイワッカの滝と並
    び評される。


    kanko03-16画像転用

    今回はまだ道路が開通してませんでした

    残念

    泥湯温泉  奥山旅館

    2010.5.2

    次は泥湯温泉へ向かおう
    2010年05月02日_IMG_0650
    途中に東北電力上の岱地熱発電所があり PR館を見学。

    大した面白くも無かった。以前澄川地熱発電所に寄ったこ

    とがあるが同じ電力会社作りはとても似ていた


    今度こそ泥湯温泉だ


    山間部の谷間に3軒の旅館、民宿が存在。近くには日本三大霊地の1つである川原毛地獄がある。

    温泉地には、火山ガス(硫化水素)が噴出する地域がある。2005年末に硫化水素による事故が発生してからは、温泉地内に立ち入り禁止区域が設定されるようになった。温泉地の外れには、道の傍らから硫化水素ガスが噴出する場所も存在するが、その場所での立ち止まりは禁止されている。

    開湯は1200年前とされる。温泉の色が、泥水のような色の濁り湯であったことから、温泉名も泥湯となった。

    江戸時代には安楽泉の別名でも呼ばれる湯治場であった。

    2005年12月に前述の事故が発生。湯沢市による調査検討委員会が持たれた。委員会および市による安全対策が施されたとして、2006年12月5日の湯沢市議会において温泉地の安全宣言が出された。

    2010年05月02日_IMG_06512010年05月02日_IMG_0653
    泥湯温泉の中でも奥山旅館の温泉に入浴 地図

    入浴料は、内湯と外湯 2湯で500円


    2010年05月02日_IMG_0652
    売店で売っていた温泉卵だが、あまり玉子食べる心境では無く

    今回はパスしてしまった

    さあ内湯の 天狗の湯へ入ろう
                    2010年05月02日_IMG_0655

    男女別の内湯の湯も素晴らしいが露天湯へ移動




    2010年05月02日_IMG_06562つある混浴露天風呂の内の一つ

    男性用内湯口の露天風呂



    2010年05月02日_IMG_0658まさにどろどろに濁った泥湯

    ここまでの泥湯に浸かったのは生涯初のことだった



    2010年05月02日_IMG_0657奥がもう一つの露天風呂があるが女性がいるみたいなので

    遠慮した

    ここで衣服を身につけ道を挟んで反対側にある屋根無し

    露天へ移動開始          


    2010年05月02日_IMG_06542010年05月02日_IMG_0661
    ここは男女別湯

    料金は1回入浴券を買えば無料



    2010年05月02日_IMG_06592010年05月02日_IMG_0660
    泥湯と言うよりも乳白色に近い湯。

    いい湯なのだが、日差しが強くこんな非の

    露天風呂は趣など何一つ感じられない

    2010年05月02日_IMG_06622010年05月02日_IMG_0663サントリーの自販機のところが屋根無し露天風呂入り口




    2010年05月02日_IMG_0664泥湯無料駐車場2010年05月02日_IMG_0665

                     →高台より泥湯全景



    さあ次もいい湯求めて出発進行

    小安峡温泉 大噴湯で入浴できる?らしい 

    2010.5.3

    さあ次へ行こう

    小安峡温泉へ行く途中 横手市で焼きそば食べたくて寄り道
    2010年05月02日_IMG_06362010年05月02日_IMG_0633←JR横手駅

    →2009B1グランプリが開かれた場所

    もちろん出掛けた場所だ

    2010年05月02日_IMG_063410:14発北上行き列車2010年05月02日_IMG_0635

    →2009焼きそば四天王大会後のガイドマップ

    ほとんどのお店が11時開店 今10時

    1時間も待てない 更に先に進むことにした

    小安峡へ  地図

    ここの大噴湯で入浴できる?らしい で移動

    koyasu4←露天風呂を紹介するHP

    この画像を信じて来たが・・・

    実際は雪解け水で激しい流れでとてもとても入れるようなものではなかった。


    2010年05月02日_IMG_06382010年05月02日_IMG_0637                道路から川面まで標高差80m





    2010年05月02日_IMG_0640この遊歩道結構な2010年05月02日_IMG_0641
    段数があった

    →大噴湯 98℃の熱風 周りも熱湯で水がないと入浴なんて無理


    2010年05月02日_IMG_06432010年05月02日_IMG_0644流れ落ちるのはすべて熱湯

    とても熱くて近づけない




    2010年05月02日_IMG_06462010年05月02日_IMG_0645
    川の流れが激しいこともあるが、観光客が沢山いて

    常識人の拙者は入浴出来ない



    2010年05月02日_IMG_06472010年05月02日_IMG_0648





    2010年05月02日_IMG_0649遊歩道の川下口





    入浴はこれでは無理 諦めた

    次へ行こう

    孫六温泉 (足元湧出温泉)  乳頭温泉郷

    2010.5.2

    仙女の湯に入れなかったので予定になかった

    乳頭温泉郷 孫六温泉へ行くことにした

    今年の年末年始のスキー旅行ですぐ近くの田沢湖スキー場まで来ていたが

    その時は寄るという頭がなかった


    大釜温泉から徒歩でしか行けない

    2010年05月02日_IMG_06302010年05月02日_IMG_0629大釜温泉

    →脇にある孫六用駐車スペース

    この道を100mのぼったところにも駐車場がある

    2010年05月02日_IMG_06272010年05月02日_IMG_0628
    車止めまで車で行ける

    ここから700m歩くしか方法なし


    2010年05月02日_IMG_06042010年05月02日_IMG_0605→孫六温泉  地図



    泉質  単純硫黄泉
     

    その効能から「山の薬湯」とも呼ばれた。


    源泉は4種類存在。そのうち、石湯は足元湧出の青色をした湯が特徴である。

    内湯の源泉の色により、翌日の天気が予報できるとされる。

    源泉が濁った場合は翌日は雨が多く、透明な場合は晴れることが多い。

    登山客が、登山の際に天候の目安にしている。この日は明日も晴れみたいで

    透き通っていた。

    2010年05月02日_IMG_0606入湯料500円2010年05月02日_IMG_0607

    入浴可能時間が早い

    朝7時から 黒湯も同じ

    それ以外の温泉はと言うと大釜と蟹場が9時 鶴の湯と妙乃湯が10時

    只今7:30 もちろん孫六は入浴可能でした

    まずは石湯へ入ることにした
    2010年05月02日_IMG_06252010年05月02日_IMG_0624正面

    石湯全景→
    見える露天は川側です



    2010年05月02日_IMG_06082010年05月02日_IMG_0610←石湯

    →石湯の内湯
    脱衣場は男女別々だが湯船は同じ混浴


    2010年05月02日_IMG_06172010年05月02日_IMG_0616
    内湯にて

    足下からお湯が沸き出している為簀の子を沈めてある。



    2010年05月02日_IMG_0618丸い漬け物石は簀の2010年05月02日_IMG_0619
    子が浮き上がり防止のため沈めてある。





    2010年05月02日_IMG_0612石湯には露天風呂が2010年05月02日_IMG_0611
    二つある内の川から遠い方←

    →川に近い方



    2010年05月02日_IMG_0613
    川側の露天風呂

    このすぐ右にあるのが打たせ湯 黒い壁が少し見えるの解るかな



    2010年05月02日_IMG_06142010年05月02日_IMG_0615打たせ湯

    チョロチョロと2本流れ落ちている。マッサージ効果はあまり感じられなかった。

    ここまでが石湯でした。




    次は唐子(からこ)の湯

    石湯から歩いて10m 着替えずにタオルを腰に巻いて移動
    2010年05月02日_IMG_06202010年05月02日_IMG_0609

    唐子の湯は男女別内湯



    2010年05月02日_IMG_06232010年05月02日_IMG_0621
    男性更衣室




    2010年05月02日_IMG_0622
    お湯は男性風呂から女性風呂へと流れてから排出されている




    2010年05月02日_IMG_06262010年05月02日_IMG_0632水芭蕉の群生地があった





    2010年05月02日_IMG_0631帰り道 田沢湖がきれいに見えた

    この田沢湖
    最大深度は423.4mで日本第一位(第二位は支笏湖、第三位は十和田湖)です。


    かつては火山性・ミネラル分の高い水質と流入河川の少なさのため、1931年の調査では摩周湖に迫る31mの透明度を誇っていた。しかし、1940年に発電所の建設と農業振興(玉川河水統制計画)のために、別の水系である玉川温泉から
    pH1.1に達する強酸性の水(玉川毒水玉川悪水と呼ばれる)を導入した結果、田沢湖は急速に酸性化し固有種であったクニマスは絶滅。水質も悪化し魚類はほぼ死滅してしまった。

    それに対し、1972年から石灰石を使った酸性水の中和対策が始まり、1991年には抜本的な解決を目指して玉川酸性水中和処理施設が本運転を開始。湖水表層部は徐々に中性に近づいてきており放流されたウグイが見られるまでになった。しかし、2000年の調査では深度200メートルでpH5.14〜5.58、400メートルでpH4.91と未だ湖全体の回復には至っていない。




    網張温泉 仙女の湯

    2010年5月1日 

    連休前の仕事が終わり

    7:30 家発 東北温泉巡り スタート

    柏IC→→いわきJC→→郡山JC→→盛岡IC 2日1:30

    第一目的地 網張温泉 仙女の湯へ向かう



    休暇村岩手駐車場に2時頃到着 車中泊

    起床6:00  唖然としてしまった

    リサーチ不足だった 遊歩道の除雪が間に合わずまだ再開されていなかった
    2010年05月02日_IMG_0599ami46←閉鎖中の案内文

    →他のHPから転用写真






    野天風呂〈仙女の湯〉のデータ   地図
    収容人数10名
    泉質単純酸性・硫黄温泉
    効能慢性皮膚病・切り傷等
    湯の色白濁
    浴槽素材岩、天然石
    利用可能時間08:00~17:00 
    眺望
    貸切不可
    特徴・案内本館より山道を徒歩約10分。沢沿いある混浴の野趣あふれる野天風呂です。グリーン期(5月中旬から11月中旬)のみのご利用となります。※冬期閉鎖


    網張温泉ありね山荘の日帰り温泉施設
    2010年05月02日_IMG_06002010年05月02日_IMG_0601

    ここの施設に車を止めて後は散策路を上ります

    諦めて次の温泉地を目指す

    帰り道 小岩井牧場の前を通ったので記念に一枚
    2010年05月02日_IMG_0602
    まだ時間が早かったので誰もいなかった


    1890年(明治23年)11月1日に日本鉄道が東北本線を盛岡駅まで延伸開業した翌年の1891年(明治24年)、日本鉄道会社副社長の小野義眞(おのぎしん)、三菱社社長の岩崎彌之助、鉄道庁長官の井上勝の三名が共同創始者となり、三名の姓の頭文字を採り「小岩井」農場と名付けられた。

    毎年2月上旬には、このまきば園を会場として、40年の歴史を誇る『
    いわて雪まつりが開催される。

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    意外と参考としている露天風呂のHPは、結構不親切だと思った

    まず 場所が曖昧

        期間や時間が曖昧

        更新されていないことが多い  データが古すぎる

    今回の旅 雪の影響がこれ以上ないことを祈る


    その後ここへは 2010.8.28に訪問しているが大雨の後で入浴出来なかった

    大分.福岡旅行 結末

    トヨタレンタカー大分空港店に到着

    <a href="http://www.chizumaru.com/maplink.asp?SER=all&D=all&X=474240.392&Y=120501.714&SCL=926">地図はこちら</a>

    IQ車も故障もなくよく走ってくれた。

    又無事故無違反で終えることが出来た

    全走行距離460km  燃料使用量25L  燃費22km/L

    悪知恵

    ①レンタカーを借りたら再度給油(セルフスタンドに限る)して超満タンにする。

    ②通常走行し燃料計の目盛りとにらめっこ

      『F』目盛りのここまでなら満タンで返却できる走行距離を調べる

    ③後は、逆算しどこで燃料を入れたら満タンのまま返せるか知恵の見せ所

    今回のIQ車は、燃料計目盛りが1つ減るのに約170kmも走れた

    と言うことは、返却150km手前で給油すればそのまま返却できると言うことになる

    無事返却終了

    空港へ

    ここで遅めの昼食を取ることにした

    2010年04月25日_IMG_0591まずは、無事に旅が終えたと言うことで乾杯

    鍋山の湯でもらった卵を店の人の許可をもらい

    実食  これが又旨かった

    2010年04月25日_IMG_0592琉球定食 なぜここまで来て琉球か?

    でもなぜかマグロが食べたくなった



    2010年04月25日_IMG_05932010年04月25日_IMG_0594帰りも又行きと同じエアバスA300-600機だった

    大分16:05発羽田行き
    2010年04月25日_IMG_0595
    今回機長から機内アナウンスがあった

    この飛行機は松山市-高松市-関空-名古屋市-伊豆大島上空を通り羽田空港へ向かいますと・・・  窓際の席だったのでありがたいサービスだった
      ↑ディズニーランド上空
    2010年04月25日_IMG_0596
    ←お台場フジテレビ上空




    無事定刻 羽田に到着

    ここで初めてお土産を買う
    2010年04月25日_IMG_05982010年04月25日_IMG_0597よこはまチーズケーキ
    1575円 

    前回も羽田でスィーツを買い、今回も最初から買う予定でいた。

    サンパーキングに送迎され 家に着いたのが19:15でした

    今回の旅を振り返ってみると

    男1人でしか行けない旅があるのだ。

    妻や子がいたのではこんな旅は出来ない

    それにしても九州はすごいところだ

    1泊2日では時間がなさすぎて

    あまりにも急ぐ旅となってしまった

    いつか又来るときは、ゆっくり旅したいものだ

    奥さん 旅に行くことを許してくれてありがとう

    感謝   万歳

    明礬温泉 鶴見の湯

    2010.4.24

    さて次は 別府3湯の湯  もう一つの秘湯 鶴の湯へ

    ここは、鶴見霊園の中にあります

    2010年04月25日_IMG_0590
    大きな目標物は『みょうばんクリニック』  地図




    2010年04月25日_IMG_0589鶴見霊園正門  地図


     ↑画像の通路をまっすぐ奥へ上り進んで行く。


    2010年04月25日_IMG_0581
    最後部にUターン広場が現れる。
    ここは、駐車禁止ですので近くに上手に駐めてね

    ここに来る際は彼岸や盆の時期は避けた方がいいかもしれませんよ



    2010年04月25日_IMG_05822010年04月25日_IMG_0583この日はロータリー周辺に駐められた。

    ここから歩きで100m

    平坦な道で歩きやすい


    2010年04月25日_IMG_05852010年04月25日_IMG_0584
    ここが鶴見の湯

    →脱衣場 女性用もある  地図



    2010年04月25日_IMG_0587←源泉 青白い色をしていて熱そうだった

    源泉から3mで湯船、ここは沢の水が無く

    とにかく熱い 42℃は超えているだろう


    2010年04月25日_IMG_0586熱くて入ってられなかった

    泉質は無色透明、無臭




    2010年04月25日_IMG_0588帰りがけの風景






    時間がなかったがもう一軒行きたかったのが、長泉寺だ

    境内の中にある温泉  地図

    ナビでは、探せず諦めて 空港へ向かった

    今回の温泉三昧の旅はこれで終わり

    別府3秘湯 明礬温泉 鍋山の湯  泥湯

    2010.4.24

    もう一つの湯 鍋山の湯へ

    先ほどの分岐点(地図)まで戻り 850m進む


    ここは5年前に一度社員旅行で訪れていたが写真に納めることはしなかった

    2010年04月25日_IMG_0580車止めまで進む

    ここから200m歩く 2010年04月25日_IMG_0579

    →このような不毛地帯を歩く

    2010年04月25日_IMG_0563
    上の画像の看板足下にある地図





    2010年04月25日_IMG_0564鍋山の湯 上湯2010年04月25日_IMG_0565

    地図




    2010年04月25日_IMG_0566源泉 地獄のようにぶつぶつ沸騰していた2010年04月25日_IMG_0568

    上湯最上部にある湯船




    2010年04月25日_IMG_0569上湯
    下部の湯船

    泥湯 ここの湯は後から体ににおいが付き臭かった



    2010年04月25日_IMG_0570
    2010年04月25日_IMG_0571→よく見ると左の画像の2人が写っている






                    鍋山の湯 下湯へ移動  上湯から下山すること80m
    2010年04月25日_IMG_05732010年04月25日_IMG_0572
    二つ浴槽がある

    ここが以前来た温泉だった



    2010年04月25日_IMG_0574でも ちょつと雰囲気が変わった??

    でも間違いない ここだ2010年04月25日_IMG_0576




    2010年04月25日_IMG_0575天然の蒸し器があった

    卵を茹でていた
    2010年04月25日_IMG_0577



    2010年04月25日_IMG_0578鍋山の湯には原住民がいた?
    ←この画像の中に裸で周辺を歩き回り風呂の管理?しているようだった

    その原住民にもらったのがこの卵 後で空港のレストランで食べるが微妙な塩加減が


    ありとても美味しかった

    原住民の行動で驚いたのが、見物の女性が来ても下半身を隠すことなく

    会話していること・・・

    陰毛は泥湯の泥が付着と言うよりもわざとトリートメントのようにしてある。

    浴槽に浸からないので真っ白に乾ききり推定年齢50歳位だが、陰毛が白髪になっていたかは定かでは無い

    噂では、原住民に会えるときっといいことがあるらしいですよ

    私はプチ幸せの卵をもらいました。

    源泉は100℃近くあり、温泉は沢の水を取り入れて適温になっています



    この湯へは 2011.1.1にはゲートが閉鎖されていて ヘビンの湯共々入浴できなかった

    三度の訪問 2011.7.3には鍋山の湯駐車場より先がゲート閉鎖されていて進むことが出来なかった

    別府3秘湯 明礬温泉 へびん湯

    2010.4.25

    2010年04月25日_IMG_0545
    湯布院を後にし狭霧台で大パノラマに出会う

    是非一度でいいから霧に包まれた湯布院を見てみたいものだ

    ここ湯布院温泉にも寸志の湯(下ん湯)があるが寄らずに

    終わってしまった

    2010年04月25日_IMG_0546由布岳






    さあ次へ行こう 

    今度は別府3秘湯の一つヘビンの湯

    3秘湯とは、鍋山の湯、ヘビンの湯、鶴見の湯です


    明礬温泉(みょうばん)

    明礬温泉

    別府市街から少し離れた伽藍岳の中腹標高400mの所にある地熱地帯で、その名の通り江戸時代から明礬(湯の花)が採取されてきた山の温泉街。湯の花の採取施設である湯の花小屋は、一部見学が可能である。酸性硫化水素泉、緑ばん泉で神経痛・リューマチ・皮膚病に効能がある。コロイド硫黄を含んで白濁した温泉が多いが、別府温泉保養ランドでは美肌効果の高い『ドロ湯』が味わえる。

    別府明礬温泉の湯の花製造技術は、国の重要無形民俗文化財に指定されている。

    今回の目的地と言っても過言ではない

    野湯 へびん湯  地図

    2010年04月25日_IMG_0553
    これぞ露天風呂 へびん湯

    5つつの浴槽を持ち入浴料無料 混浴

    水着着用禁止

    まず道案内 この近くにもう一つの露天風呂がある 鍋山の湯

    ここは途中の分かれ道によって行き先が違ってくる  地図
    2010年04月25日_IMG_0548
    茶色の標識があるので見落とさないでね





    2010年04月25日_IMG_0549100m進んだところの分岐点
    ここはまだ舗装道路

    地図



    2010年04月25日_IMG_0550
    約1km進んだ分岐点  ここは砂利道  地図
    左 へびん湯 1.5km
    右 鍋山の湯 850mと書いてある

    最初はへびん湯へ行くことにした

    2010年04月25日_IMG_05512010年04月25日_IMG_0552
    目印は
    ソーラー充電器付き街灯です。  地図
    空き地に車を止め
    坂道を下ればすぐそこ。



    2010年04月25日_IMG_05542010年04月25日_IMG_0555
    上から2番目の湯

    快適 快適



    2010年04月25日_IMG_05562010年04月25日_IMG_0557
    上から3番目の湯船
    水風呂に近く
    顔がこわばっているのが解りますか



    2010年04月25日_IMG_0558最上部の湯

    お湯を直に入れていたのでやや熱かった




    2010年04月25日_IMG_05594番目の湯
    無色透明 無臭2010年04月25日_IMG_0560

     →一番下部の湯


                                          深いわけではなく足が滑ってこんな格好にな2010年04月25日_IMG_0562った


    ←女性用の脱衣場

    2010年04月25日_IMG_0561

    これぞ露天風呂 最高  約4万円掛けてきたかいがあった

    これ以上開発されないことを祈る

    またこの湯は一番デバガメが出る湯として有名。

    茂みに身を潜め 必ずや来ては,裸になる場所温泉。

    その女性の裸体を覗く馬鹿者がいるらしい

    女性はやっぱりこの手の湯へは来てはいけませんよ




    この湯 2010年8月に起きた女性殺人事件の影響で 2011.1.1に訪問した際はゲートが新しく

    作られていて先へ進めなかった


    その後 2011.7.3に訪れた際には鍋山の湯だけ解放されていなかった

    2011.7.3ヘビンの湯入浴記









    壁湯温泉 洞窟風呂 (足元湧出温泉)

    2010年04月25日_IMG_05262010.4.24

    昨夜の屋台でのつまみ類が妙に腹持ちがよく

    11時にコンビニで軽い朝食

    焼きちゃんぽん 380円


    ここでやっとIQの燃料計が空になり給油

    レギュラー25L 走行距離450km  燃費18km/L

    このスタンドで超満タンにしてもらい レンタカー会社まで残り約120km





    次は 壁湯温泉へ  地図

    壁湯温泉(かべゆおんせん)は、大分県玖珠郡九重町にある温泉。

    九重九湯の一つで足元湧出温泉でもある。


    泉質   
    単純温泉    源泉温度39℃

    町田川の川沿いに一軒宿の「旅館福元屋」が存在する。

    川沿いの洞窟風呂が有名であり、源泉は足元湧出である。

    また川面と同じ高さの川沿い
    露天風呂も存在する。

    共同浴場は1軒「壁湯温泉」が存在する。こちらも源泉は足元湧出である。

    開湯は享保年間といわれる。鹿が入浴しているところを猟師が発見したとされる。

    壁からお湯が湧いていたことから、温泉名も壁湯となった。
    2010年04月25日_IMG_05272010年04月25日_IMG_0528
    共同湯入り口

    →脱衣場


    2010年04月25日_IMG_05312010年04月25日_IMG_0529入湯料200円




    2010年04月25日_IMG_05322010年04月25日_IMG_0533日本秘湯を守る会 福元屋




    2010年04月25日_IMG_0534宿の外湯 300円

    こちらには入らなかった

    天ヶ瀬温泉  100円共同湯3湯入浴

    2010.4.25

    再び高速に乗り 本日最初の目的地 天ヶ瀬温泉へ

    2010年04月25日_IMG_0506JR天ヶ瀬駅  地図

    8:30 普通各駅 豊後森行 1両 ワンマンカーだった

    天ヶ瀬温泉(あまがせおんせん)は、大分県日田市にある温泉由布院温泉

    別府温泉
    と共に豊後大分の三大温泉のうちの一つ。

    かつては
    河川敷掘ればどこでも温泉が湧いたという。触感はさらりとした感触のやさしいお湯。ぬるつきは無い。

    共同浴場は、玖珠川沿いに露天風呂が7箇所存在している。いずれも料金箱に100円を入れることで入れる。


    共同湯

    ・益二郎の湯  2010,4,25訪問

    ・薬師の湯  2010,4,25入浴

    ・カジカの湯  2010,4,25入浴

    ・神田の湯  2010,4,25入浴

    ・舞鶴の湯  2010,4,25訪問

    ・せせらぎの湯  2010,4,25訪問  地図

    ・駅前温泉  地図



    温泉街では、「温泉パスポート」という湯巡りパスポートを発行している。

    2010年04月25日_IMG_05082010年04月25日_IMG_0507
    1カ所目 益二郎の湯

    入浴時間が午後2時から10時までだった。




    2010年04月25日_IMG_0509お湯を抜かれた湯船






    2010年04月25日_IMG_05102カ所目 薬師の湯2010年04月25日_IMG_0511

    やっと入浴できた

    100円
    脱衣場は目隠しが無く女性には辛い湯です


    2010年04月25日_IMG_05132010年04月25日_IMG_0512

    2010年04月25日_IMG_05142010年04月25日_IMG_0515
    旅館水光園の所有カジカの湯

    旅館の湯500円

    簡易脱衣場

    2010年04月25日_IMG_0517
    2010年04月25日_IMG_0518→カジカの湯全景

    ブルーシートが共同浴場です



    2010年04月25日_IMG_0516
    3カ所目
    カジカの湯近くにある共同浴場カジカの湯
    100円



    2010年04月25日_IMG_05212010年04月25日_IMG_0519
    4カ所目 神田の湯

    100円



    2010年04月25日_IMG_0522
    簡易目隠しがある脱衣2010年04月25日_IMG_0520






    2010年04月25日_IMG_0524
    2010年04月25日_IMG_0523吊り橋のたもと真下にあった 温泉の廃墟

    復活して欲しいな



    2010年04月25日_IMG_05255カ所目

    舞鶴の湯 ここも午後2時からの開湯だった




    6カ所目はせせらぎの湯 新湯山橋たもとにある。

    ここも温泉宿所有で鍵が掛かっていて入れなかった

    以上天ヶ瀬温泉終わり
                   


    その後ここへは2010.12.31に訪問している

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